品川区、大田区、その他東京、神奈川全域対応可能。相続相談はおまかせ下さい。

相続に関する身近な町の法律家

品川大田相続相談センター

〒141-0031 東京都品川区西五反田2-9-7
ドルミ五反田アンメゾン1006号
市民の森司法書士事務所

土曜・日曜・祝日・夜間も対応可能です。

アクセス: 五反田駅より徒歩2分

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03-6421-7434

《遺言書おまかせプラン》
 公正証書78,000(税別) 
   自筆証書48,000(税別)

司法書士が、みなさまの遺言書作成をお手伝いいたします。

遺言書を残しておけば
遺族の負担はとても軽くなります。

遺言書は、生前の意思を表すための大事なものです。しかし、それと同じくらい大切なのが、財産を誰がどれだけ相続するか、生前にあらかじめ定めて置くことが出来るというメリットの部分です。

相続人が多かったり、資産の内容が複雑だったりすると、亡くなった後に手続きが非常に困難になったり揉め事になったりします。

それを未然に防ぐには、遺言書を作成するのが一番効果的です。

当事務所では、遺言書について何から始めれば良いかわからない、という方のために、親切丁寧に一から相談できるプランをご用意しました。

遺言書おまかせプラン 3つの特徴

遺言書おまかせプランの3つの特徴について詳しくご紹介いたします。

あらゆるニーズにお応えいたします。

まずは遺言の内容からご相談可能!

どのような遺言を書いていいかわからない方にも、資産内容を判断してアドバイス致します。

疑問点は、相続の専門家である司法書士になんなりとご相談下さいませ。

 

証人は当事務所で手配します。

公正証書遺言の場合、証人を2名用意する必要があります。相続人やその配偶者と直系親族は証人になれない為、通常はそれ以外の方を自分で見つけるか公証役場にお金を払って証人を用意してもらう事になります。

ただし当事務所をご利用頂いた場合、証人は事務所で手配するため、余計な労力やお金をかけずに済みます。

出張相談可能です!

足の不自由な方、入院中の方、その他、事務所までお越し頂けない方には、出張でのお手伝いも可能です。まずはメールやお電話で無料相談の上、お申し付け下さい。

※遠方の場合は出張費用を頂く場合がございます。

必要書類は、当事務所で代行取得します。

公正証書遺言の場合、戸籍や登記簿、不動産の評価証明書など、各種の書類が必要になります。

当事務所では、それらの書類のほとんどを代行して取得致します。

料金表

ここでは遺言書作成サービスの料金についてご案内いたします。

公正証書遺言の場合
司法書士報酬(ご相談込み)78,000(税別)
公証役場手数料 30,000程度~(事案による)
各種証明書手数料  5,000程度~(事案による)
自筆証書遺言の場合
司法書士報酬(ご相談込み)  48,000

遺言書おまかせプランの流れ

お問合せからサービス提供開始までの流れをご説明いたします。

お問合せ

まずは、相談日をご指定ください。

まずは、電話やメールでお問い合わせください。「遺言書を作りたいので相談したい」とおっしゃて頂ければ、その後は司法書士が丁寧にご案内致します。

ご来所希望の場合は日時をご指定下さいませ。

お問い合わせはコチラ

無料相談、打ち合わせ

お客さまとの対話を重視しています。

どのような遺言を残したいのか、どのような資産を持っているのか、など詳しく状況をお伺いいたします。

ここまでは費用は頂きません。

起案作成、内容確認

作成した遺言書の起案内容をお客様にご確認頂きます。

遺言書の作成!

公正証書の場合は公証役場に行き遺言書を作成します。

自筆証書遺言の場合は起案に基づいて直筆で作成します。

証人は当事務所で手配いたします。

お困りの方はお気軽にご連絡ください。お客さま一人ひとりに最もふさわしい解決策を一緒に考えさせていただきます。

お問合せはこちらをクリック

遺言書おまかせプラン よくあるご質問

ここではよくあるご質問をご紹介します。

遺言書を司法書士に依頼するメリットはありますか?

はい。次のようなメリットがあります。

  • 戸籍などの書類収集を任せることが出来る
  • 公証役場との打ち合わせを任せられる
  • 不備なく作成出来る
  • ご依頼者様それぞれに応じたアドバイスを受けることができる
  • 遺言が真性であることを証明するための証拠作りが受けられる(自筆証書遺言の場合

自分で遺言書を作成するデメリットは?

下記のとおりです。

  • 書類は全て自分で集める
  • 公証人とのやり取りも自分で行う
  • 遺言に不備が発生しがち
  • 法的なアドバイスが受けられない
  • 遺言が真正であるかどうかわからない

相談したい時はどうしたらいいの?

どうぞお気軽にお問合せください

商品・サービスについてご不明点がございましたら、どうぞお気軽に弊事務所までお問合せください。メールでのお問合せも受け付けております。

遺言事例のご紹介

ここでは当社のお客さまの事例をご紹介いたします。ご自分の遺言作成について参考にして頂ければと思っております。

内縁の夫へ、財産を残したケース
品川区 K様

内縁の配偶者は法律的には他人になってしまうため、なにもしなければ財産は一切相続することが出来ません。

そのため、当事務所で遺言書を作成し、内縁の配偶者へ全財産を遺贈する事としました。また遺留分減殺請求にそなえて、減殺方法の指定も行いました。

不動産を売却し代金を均等に分ける遺言
大田区 S様

お子様が3人いるS様は残せる財産は自宅の不動産のみでした。共有で相続させればのちのち兄弟喧嘩になってしまうかも知れないという心配をされていたところ、不動産を売却してその売買代金を均等に分配するよう支持する、「処分精算型遺贈」のご提案をして、遺言書を作成しました。

ごあいさつ

司法書士 小泉健太郎

親切・丁寧な対応をモットーとしておりますのでお気軽にご相談ください。

アクセス

住所

〒141-0031
東京都品川区西五反田2-9-7
ドルミ五反田アンメゾン1006号

五反田駅
都営浅草線 徒歩1分
JR線   徒歩2分
東急池上線 徒歩5分

お気軽にご相談ください。

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